地方自治/中学社会(公民)の期末テスト,高校入試対策一問一答クイズ問題
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必修レベル
- ①国ではなく地方にできるだけ多くの権力を与えることを「〇〇〇権」というか?
- 地方分権
- ②権力を地方ではなく国に集中させることを「〇〇〇権」というか?
- 中央集権
- ③地方公共団体の運営や組織について定めた法律といえば?
- 地方自治法
- ④都道府県の知事や市町村長をまとめてさす言葉といえば?
- 首長
- ⑤地方公共団体が制定した規則といえば?
- 条例
- ⑥地方公共団体の住民が条例の制定・廃止,首長の解雇等を要求できる権利といえば?
- 直接請求権
- ⑦首長や主な地方公務員を解職を求めることができる権利といえば?
- リコール(解職請求)
- ⑧国が地方公共団体格差を無くすために補助する使い道を指定しない資金といえば?
- 地方交付税交付金(地方交付税)
- ⑨国が使い道を指定した援助資金といえば?
- 国庫支出金
- ⑩市民側が行政に対する苦情処理や監察をする制度といえば?
- オンブズマン制度
- ⑪1947年に成立した地方自治について定めた法律といえば?
- 地方自治法
- ⑫「地方自治は〇〇〇〇の〇〇」とイギリスの政治家のブライスは述べたか?
- 民主主義の学校
難関高校入試/定期テスト,公立高校入試90%以上レベル
- ①市町村長の被選挙権は何歳以上か?
- 満25歳以上
- ②都道府県知事の被選挙権は何歳以上か?
- 満30歳以上
- ③議会の解散,首長,議員,主要公務員の解職請求をするために必要な著名数は有権者の何分の何以上か?
- 3分の1以上
